慌ただしい年の瀬
- kaz6226
- 6 日前
- 読了時間: 1分
20数年前に制作したテーブルを長くしてほしいと制作中に。
今年も押し詰まった27日に脚の部分に変更が有り。
30日迄制作に掛かる。
12月半ばにカミさんが病院に入院、数日で退院落ち着いた処が。 暮れに工房の番犬マルが吐血慌てふためくが、動物の専門を学んだ娘の指示で。 一応事なきを。

処が年越しそばを届けてくれた娘達の姿を見たマルが。 興奮して走り回り又吐血。 落ち着くと長い時間散歩に行くが吐血は無く、元気が良い。 髭親父が以前、肺からの吐血経験があったけれども。 工房の番犬、マルも似て来たのかも。 暖かな布団で、穏やかに寝ている、人も犬も無事が一番。 皆様お体を大切に厭いましょう。 12年前の2月に工房に来た時は小さかったー。 今では工房で一番威張っている。 文字道理の番犬、お客様かが良く分かる。 犬の嗅覚は凄い、新年はベルトを新しいものに取り換えて。 マルに感謝です。




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